試論Records

epokhe.exblog.jp ブログトップ

<   2005年 08月 ( 16 )   > この月の画像一覧

阿波踊り@高円寺

a0022584_23142963.jpg



a0022584_23151763.jpg



a0022584_23155899.jpg



a0022584_23161054.jpg

[PR]
by epokhe | 2005-08-29 23:18

生島足島神社

@生島足島神社(いくしまたるしまじんじゃ)
a0022584_2195331.jpg



a0022584_21101277.jpg



a0022584_21102125.jpg



a0022584_21103839.jpg



a0022584_21105121.jpg



a0022584_2111168.jpg

[PR]
by epokhe | 2005-08-27 21:03

池の鯉の戦い

a0022584_2354591.jpg

神社の池の鯉達は、人間が近付くと餌をもらえると思い、とにかく物凄い。
大口を開けながら、こちらに接近し、鯉同士がバンバンぶつかり合う。
ウジャウジャいる鯉達が、目と口を見開いて、お互い体当たりしながら餌を求めるのだ。

きもい。
[PR]
by epokhe | 2005-08-23 23:59

看板

a0022584_14501165.jpg

無言館の駐車場にて、面白い看板を発見し、皆で笑った。
ユーモラスだったので思わず写真を撮ってしまった。
<ご注意>とかではなく、<哀しいお知らせ>っていうのが、イイ。
[PR]
by epokhe | 2005-08-22 14:52

戦没画学生慰霊美術館 無言館

a0022584_177686.jpg

戦没画学生慰霊美術館 無言館に行ってきた。
色々な意味で、初めて体験したタイプの美術館だった。
終戦60周年故か、夏休み中故か、館内は賑わっており、皆それぞれ真剣に熱い眼差しで作品を見つめていた。
すすり泣きの聞こえる唯一の美術館らしいが、私も周りにこんなに人がいなければ、ボロボロ涙を流していたと思う。
人がたくさんいたので感情を抑えることができ、目に涙を浮かべる程度で我慢できた。
作品は殆どが東京美術学校(現東京芸大)の学生のもので、どれも素晴らしいの一言に尽きる。
そして、何よりも惜しい。
このように類稀な才能を持った学生達が20歳そこらで出征し戦死している。
作品とともにそれぞれの遺品も展示されており、彼らの短すぎる一生を思い描いた。

今ここに生きている若い日本人は、敗北した戦争で「生き残った」「生き抜いた」男達の子孫のはずなのにおかしいな。
当時の彼らと比較すると生命力を全く感じない。
私にはまだまだ考えるべきことがある。


a0022584_1772957.jpg

[PR]
by epokhe | 2005-08-21 17:08

@軽井沢

於 軽井沢プリンス
a0022584_11565177.jpg



a0022584_1157310.jpg

[PR]
by epokhe | 2005-08-21 11:57

うちの犬

a0022584_1745071.jpg

飼い主に似てますか???

【うちの愛犬】
愛称:チッポ
正式名称:チッポトオジン
性別:♂
年齢:13歳(人間でいったら90歳くらい?ご老犬)
犬種:ビーグル(血統書付きで、パパとママはチャンピオン犬。その割にはオバカ?!笑)
チャームポイント:垂れたお耳(ビーグル特有のかわいさ)・お顔・お目々・歌うような鳴き声
得意芸:おすわり・おて・おかわり・おまわり・ふせ・ちんちん・まて

動物は可愛い。
癒されるー。


ご老犬でありながら、何故こんなに無邪気な可愛らしさがあるのかは、こちらをご参照下さい。(sさんのコメントより追加)⇒⇒⇒「ツァラ」
[PR]
by epokhe | 2005-08-20 17:29

Kiss Me You/ヘナチョコな今の日本男児

Air Studioプロデュース公演「Kiss Me You ~がんばったシンプー達へ~」という舞台を観る機会に恵まれた。
神風特攻隊のお芝居だ。
単なるコメディではない。
笑わされ、泣かされた。


以下、当日のプログラムより一部。

最初に言わせて下さい。このお芝居はウソです。
いろいろ特攻隊の事を調べてみても、当時の空気というものを頭では理解は出来ても実感出来ません。だから思いっきりコメディタッチで作りました。
ですから「特攻隊の話をコメディでやるとは何事だ!」と思った人、芝居が終わっても僕を殴らないで下さいね。
リアルに作ろうとしたんですが、僕ごときに特攻隊員の人達の気持ちが分かるはずもありません。そういうわけで、いつも通りのAir Studioスタイルで演ることにしました。
しかし、これだけは信じてもらいたいのですが、僕は彼等を愛しています。
尊敬しています。なぜなら、こんなヘナチョコな僕等(多分、今の日本男児は世界で1、2位を争うヘナチョコな男達でしょう)が、こうやって平和に芝居なんぞを演っていられるのも、彼等のおかげだと思っているからです。
彼等をイスラムのテロ野郎共と一緒にして欲しくないのです。
別に、僕は右翼ではありませんし、神風や広島、長崎があるからといったって日本が諸外国にしたことが消えるとも思っていません。ただ純粋に彼等を尊敬しているのです。
今の日本男児は上から下までみんなヘナチョコになってしまいました。
しかしヘナチョコでいられるというのは、平和なことだと思います。
そして、その平和は間違いなく彼等が作ったものなんだと思います。
ですから、彼らの死は決して、決してムダ死にではなかったのです。
本日は御来場、誠にありがとうございます。最後まで楽しんでいただけたら幸いです。

[PR]
by epokhe | 2005-08-19 23:56

『亡国のイージス』

新宿ピカデリーにて、『亡国のイージス』を観た。
これまた、ベストキャスティング。
真田広之、熱演。
中井貴一、冷酷非道なKoreanを巧く演じている(それにしてもシブトイ、、、コリアンコワイ)。

しかし、一緒に観ていた知人の鑑賞後の第一声は
「自衛隊って、こんなグズグズでいーの(苦笑)?」
まあ、確かにね。
実際、こんなだったら困るわ。
[PR]
by epokhe | 2005-08-12 18:58

薪能

初めて、「薪能」というものを見物してきた。

【薪能・たきぎのう】
奈良興福寺で二月の修二会(しゅにえ)に、諸神勧請のために焚く薪をとる神事に付随して七日間行われた野外能。
室町時代にはすでに行われていた。
明治には衰退したが、第二次大戦後再興され、現在は5月11、12日に行われている。
最近は薪を燃やして上演する野外能も薪能と呼んでいる。

当日観た番組(プログラム)
・能 「忠信」
・狂言 「樋の酒」
・半能 「鞍馬天狗」
[PR]
by epokhe | 2005-08-12 00:37
line

MAIL: epokhe@excite.co.jp


by epokhe
line
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite